People illustrations by Storyset
営業力獲得
営業力、一口に言っても指し示す事柄はさまざまです。
広義から狭義に整理すると
1)ビジネスモデルの力
2)リードづくりも含めた仕組み(マーケティング、営業体制やプロセスマネージメント)
3)個々人の営業スキル
となります。
株式会社ビズラボは12年に渡り、営業力向上をもっとも長く行なってまいりました。
御社が強化すべきことはなにか、その課題設定からロープレの実地、営業会議まで、親身に支援します。
営業力以外のサービスメニューについては「サービスについて」や「研修プログラム一覧」をご覧ください。
よく見る中小企業の営業力課題
- ビジネスモデル、商品について強みの明確化が必要だ
- 市場戦略、顧客方針がまだ不明瞭だ
- リードづくりから成約までのプロセスが最適化していない
- 顧客データを活用しきれていない
- 非対面営業に移行できていない(ウェビナー、ホワイトペーパー)
- プロセスマネージメントができない
- 営業マン・ウーマンがヒアリングも身につけて欲しい
営業力獲得サービス一覧
ビズラボは単にコンサルティングにとどまらず、お客様の状況に応じて、可能な範囲で企画、実務支援も行っております。(ロープレ、営業会議ファシリテーター、ホワイトペーパー作成等)
- 営業基本スキル獲得 リストは?アポをとる先の見極めは?信頼獲得どうすれば?
→ 苦手な相手にもどう話せばよいかがわかる - 営業高度スキル獲得 ヒアリングから提案営業できるように
→ 相手がオーナー経営者でも可能に - 営業戦略設計 市場戦略、マーケ、顧客データ活用、体制まで
→ 自社にとってのベストな戦略がクリアに - 非対面営業への変換 リードづくりも営業もオンラインで
→ “とりあえず会って”を卒業できます

実例 デザイン会社 社員数30名 社長の悩み
- 課題
- この実例は特定の企業ではなく、社員数30名前後のデザイン会社、広告会社等で、多くみられる課題です。
1)HP等で問い合わせがあった場合は営業できるが、潜在ニーズへの提案営業はできない。
2)該当する部署への提案はできるが、他の部署や中小企業の経営者への提案はできない。 - 施策
- 課題1)について
a)顧客の組織を読み込み、仮説を立てるトレーニング
b)該当セクションへアプローチする行動計画立案
c)お目にかかった際のヒアリングから深掘りするロールプレイング
課題2)について
a)クライアント企業の中期経営計画の読み込み
b)営業のセッティング計画と実施
c)具体的内容の立案と提案
- どう変わったか
- 1)と2)の定着により、多くのクライアントにおいて、顧客の契約額伸長が130%〜300%の伸びを記録。
中小企業が顧客の場合、売り上げの伸びは大きくなる傾向です。
















