数字が厳しい時こそ休む2019.09.142026.05.26 ひとこと, 考え方・姿勢 目次数字が厳しい時こそ休むお客様が、前を・上を向く支援者休んでいても頭から離れないなら数字が厳しい時こそ休む 営業は自分を追い込みがち 種まきや提案の準備は重要ですが 数字が芳しくないからといって 睡眠や食事が疎かになるほど 無理をするのは本末転倒。 お客様が、前を・上を向く支援者 素晴らしい提案も大切ですが なによりあなたはクライアントの 支援者・応援者でなければなりません。 何らかのプロジェクトを抱えたお客様を支えるには まず、あなた自身が、お客様が前を・上を向くことを 支えるのが、最初。 ですから、ご自身のエネルギー・元気が 何より大事なのです。 休んでいても頭から離れないなら 休んでいても、頭から離れないということは多いです。 そんなときは、頭”も”、他に集中しなければならない状況を作りましょう。 運動をする、足元に注意が必要な場所を歩く(山登り、川原の散策など) 映画もいいですよね。 体も頭も、数字から話しての、気分転換です。 投稿ナビゲーション